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4冊ざっくりコメント

ひとつ前のエントリーにコメントを頂きましたが、全然更新できていませんでした。。

理由はただ一つ!

社会人ってやつをなめてました。。毎日クタクタ。休日は充電に力を注ぐので精いっぱい。

でも本はちょいちょい読んでました!

てことで、今回は4冊まとめて書いちゃいます!!





で。

さっきこのエントリーをほぼ書き終えたのですが。
なぜかデータが消えた・・・
ちゃんと書き直す気力はもう残っていないので(泣)
コメントはいつも以上に短いですが、自分の記録として頑張って残しておきます(泣)


18冊目は、私の最も苦手な「話す」という行為について。
あたりまえだけどなかなかできない 話し方のルールあたりまえだけどなかなかできない 話し方のルール
(2008/03/10)
高津 和彦

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内容はどれもどこかで読んだことのあるお話。
声・姿勢・話題の見つけ方などもちょこっと書いてあります。
どれも「あたりまえ」のことなのだが、やっぱり「なかなかできない」ものですね。
少しずつ実践を心がけてはいますが、どうなんでしょう??



19冊目は、「声」に大注目!!
CD付 声がみるみるよくなる本CD付 声がみるみるよくなる本
(2004/08/27)
福島 英

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この本、じつは昨年の就職活動中に購入したもの。ずっと本棚に眠っていたものを今回やっとざらっと読みました。
発声方法を詳しく書かれてあります。
また、CD付きで耳からも訓練できるのが素敵。
やはり耳からくる刺激とは大きいものです。
聞いたことのない声は出せません。
それがフレーズ、言い回しとなると特に、聞いたことのないフレーズは出てきにくいモノ。
言葉遣いのCDとかあればほしいですね。
で、
訓練をしているかというと・・・やってませんorz
毎日の業務をこなすのにすべてのエネルギーを使ってしまって。。
もうちょっとなれたら、取り組んでいきたいです。ぜひ!



20冊目は、勝間さんの記念すべき第一作目。
勝間和代のインディペンデントな生き方 実践ガイド勝間和代のインディペンデントな生き方 実践ガイド
(2008/03/01)
勝間 和代

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新書サイズになっていたので購入。
内容は、勝間本の入門編のような内容。
今までの著作の内容を薄く広くカバーしている感じです。
多分、業務が始まるまでに読んでいたら、「私も!!」て思ったでしょうが。
今の私の正直な感想は「これは理想論」。
ただし、理想を描くことは、今をしっかり生きるためにも必要なこと。
この本そのままを再現することは到底できないけれど、考え方の参考にはしていきたいです。



21冊目。ガラッと趣向を変えて。
4-2-3-1―サッカーを戦術から理解する (光文社新書 343)4-2-3-1―サッカーを戦術から理解する (光文社新書 343)
(2008/03)
杉山 茂樹

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自分はネット以外は本当に無趣味でして。。。
なので、本でちょっと冒険を。今まで全く触れてこなかった分野「スポーツ」しかも「サッカー」。
ルールもチーム名もなーんにも知らない私でも、面白く読むことができました。
サッカーの布陣のお話。
スタープレーとかは興味のない私にとっては、「それで?」みたいな。
そりゃすごいんだろうけど。ワクワクとかは私はしない。
でもこの布陣のお話は別でした。読んでたらめちゃくちゃワクワクする。
自分はこういう「戦略」とかいうものに弱いんでしょうかね。自己啓発本も好きなことだし。
ウルトラC的なものより、計算された方を好むのかもしれません。
こんな戦略の解説を聞きながらなら、楽しく観戦できるんだろうな。

い〜まから〜いっしょに〜殴りに行こうか〜

エアロボクシングってシャドーボクシングの仲間かと思った。

エアロビの仲間なのね(^^ゞ

ボクササイズ 第2回「エアロボクシング」

テーマ : トレーニング - ジャンル : ヘルス・ダイエット

アッーアッーアマアマ(゜∀゜)

プレーンヨーグルトに〜

マシュマロを大量投入〜

冷蔵庫で一晩寝かせたら〜

ふわっふわのあまあま☆

テーマ : 手作りお菓子 - ジャンル : グルメ

「生活保護vsワーキングプア」

17冊目は現職に関することを。
生活保護VSワーキングプア (PHP新書 504)生活保護VSワーキングプア (PHP新書 504)
(2008/01/16)
大山 典宏

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このような書物・報道では、大体、

・行政による生活保護受給率抑制による犠牲
・生活保護の不正受給

がやり玉にあげられ、

「人として最低限の生活が保障されるべき!!何やってんだ!!行政め!!」
「なんでこんなやつのために俺の税金使うんだ?働けよ!許せね〜!」

な展開に持っていかれる。

この本は、その中でかなり中立の立場で描かれている。

それは、ケースワーカーの実務体験があり、現在も福祉関係の仕事に著者自体が関わっているからか。
そして、行政養護一辺倒ではなく、現在の問題点に関しても鋭く書かれている。

生活保護の目的は、
「生活保護が必要か、必要でないかを見抜き、対処する」ことである。
(まぁ、それが難しいわけだが)

実際の現場では、相当無理がある。
なぜなら、一人のケースワーカーが抱える生活保護受給者の数が半端なく多いからだ。
法定基準では80人程度だったはずだが、私は130人程度を担当している。
先輩方はもっと多くを担当している。
これでは手厚い対応は難しい。
必要な保護を必要なだけするための手間が掛けられない。

著者の提案するように、第3の機関が必要になるだろう。
「生活保護」以外にも、障害者福祉、母子家庭の保護など、今でもそれなりにセーフティーネットはある。
それをうまくコーディネートする機関があってもいいんじゃないかな。
そして、職業支援をもっと充実できたらいいね。


ところで、生活保護については十分詳しいが、ワーキングプアについては少し物足りない。
タイトルに冠するほどではないように思える。

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歓迎会?!

今日は、職場の歓送迎会(?)がありました。

うん。もういいや。飲み会。めんどい。

楽しいお話できたときはいいけど。

しんどいわ。

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